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万願寺とうがらしのあぶり焼き

値段 400円
コメント とうがらしと名がついていますが、辛くはありません。ししとうの仲間とお考えください。辛い万願寺は外からみて分かるので、それは取り除いておだししています。さっと火を通して、醤油と鰹節をかけてどうぞ。

万願寺とうがらし(まんがんじとうがらし)とは、京野菜の一つです。京都の万願寺地区で作られていたもので、この名が付いています。 ししとうと比べて、果肉は大きくて分厚く、柔らかく甘味があり、種が少なく食べやすい事が特徴です。うちでは、写真下の赤い色の万願寺と、緑色の万願寺をおだししています。赤いほうは、緑に比べ甘味が強いのが特長です。


万願寺とうがらし(辛くないです)


値段は目安です。天候、季節によって左右されます。また、お好みの味付けがございましたら、注文時に仰ってください。


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